社長のつぶやき

<< 研修会&お伊勢参り | main |
今年の研修会全部終了
2014年12月6日7日に、生命エネルギー研修会最後の
一泊研修を、いつものヴィアイン東京大井町で行いました。
参加者約20名。和気藹々といつもと同じ楽しい雰囲気。
とても空気感の良い場です。
まあ、メンバーが醸し出すエネルギーがそうさせているのでしょう。

今回は、精神科医「濱崎紀子先生」の体験談。
医者という仕事を一生懸命やっていて
これからという最中、
「目が見えなくなる」「耳は聞こえない」「鼻の奥には大きな腫瘍」が・・・
数年、闘病生活をして経験し学んだことは「薬では良くならない」という結論に・・・
ご主人様と千葉県館山へ移り住み・・・農業をはじめる・・・
そうしているうちに、身体の状態が全て元通りに・・・
お会いしたときは、そんな病気などしたとは全く思えない。
今は、薬を使わず自然農法で育てた食べ物で
がんなどの治療の指導をされているそうです。

もう一つ面白い話を、シャーマン和美から聞きました。
彼女のお店のお客様。女の子2人連れて再婚。(ご主人様は初婚)
で、前のダンナさんと分かれる時に、二人目を妊娠していた。
彼女は
「この旦那の遺伝子を世に残したくない。女の子が生まれて・・・」と。
そしたら、女の子・・・その後離婚し、再婚したわけです。
今のご主人様はとても良い人で、子供が欲しいのにできない。
2度流産をしているのです。
シャーマン和美は、ご主人様との話のなかで
「いきなり2児の父親になって、自分の子供どころじゃないでしょう」と
ご主人様も・・・「そうなんですよねぇ」

ところが、奥様は妊娠したのです。
彼女は「今の主人の遺伝子は世に残したい。だから男のが欲しい・・・」と
まあ、ここまでは普通の話です。
ところが、彼女のしたの女の子がお母さん(彼女)にこういったのです。
「お母さん、大丈夫。男の子だから!
私がお母さんのお腹のなかにいるときに、お母さんは女の子が欲しい・・・
って思っていたから、私はタマタマおいてきたの。
タマタマ残っているから、今度は男の子だよ」・・・と。
で、可愛い男の子が生まれたのです。
U~~~M、
どうです、みなさん・・・こんなんアリですかね。
ま、大方の方が・・・ナイナイ、そんなんタマタマや・・・と。
でも、生命エネルギー研究会のメンバーは「アリ」っていうでしょうねぇ。
2014年8月号のミズポトにある小児科医が執筆してくれています。
赤ちゃんは「意志」を持って生まれると思うのですよ。

精子と卵子が結合して細胞分裂して人になる。
この時「魂」や「意志」ってもんはどこにあるのでしょうね。
不思議です。

もう一つ。
今回1年ぶりに会った友人を、酒井先生に計測していただきました。
彼は、11年間「透析」をしているのです。
でも、エネルギー情報水で「透析」が外れた方が結構いるので
彼もはずれたらいいなぁと思っているのですよ。

最後に、皆様には今年一年大変お世話になりありがとうございました。
ハッピーには、毎回「ハッピーのお任せ講座」お願いし
ありがとうございます。
伊豆のあんちゃん、一年半ぶりの
お話しありがとうございました。

未年、変化の始発点
皆さんが大きく変化して飛躍することを
心から祈っております。

たどころしんいちろう
| seimei-energy | - | 11:02 |
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< May 2018 >>
+ SELECTED ENTRIES
+ CATEGORIES
+ ARCHIVES