社長のつぶやき

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第15回LWA研修会 in OKINAWA
 5月31日6月1日2日と、沖縄での研修会。
今回も天気に恵まれ、3日間とも沖縄晴れ!やっぱ、暑いわ・・・オキナワは・・・
年に一度はと、毎年この時期に沖縄で開催しています。
遠方ですので、先生方の集合時間はまちまち・・・
で、中日が勝負。朝から夜まで昼食時間を除いてみっちり研修。今回も実りある内容でした。

酒井先生には、講演2時間と実地の研修。
今回のお客様は65歳の方で「ATL 成人T細胞白血病とリンパ腫」
先生の測定を見学し、後で解説を聞きます。測定に入る前にカウンセリングに時間をかけます。
お客様の病気はわかっているのですから、質問はその症状よりもその方の環境等ですね。
家族構成・職業・性格・感情・住んでいる家の環境などなど。
私たちが、症状を聞いて商品を決めるのとは大違い。
いやいや勉強になりました。
で、設定したコードは、たったの「3項目」
U~~~M。

酒井先生が、名古屋大学の山下昭治先生のもとで共に「水」の研究をされて40年。
そのうち30年は波動の測定に関わってこられたわけですから
まだまだとは言えきっと究極の設定・・・なのでしょう。
私たちがそうそう簡単に真似はできません。
でも、道筋を作ってくれているので、私たちがそのイキに
到達するのに30年はかからないでしょうネ。
ただ西洋医学中心で臓器や器官・症状ばかり測定していては
とうてい無理な話だとつくづく思いましたね。

実際、ある会員の先生がお客様の体験を発表された時のコード設定も項目は「9個」
これでB型肝炎のお客様(70歳)が先週病院で検査をしたら
お医者様が「肝炎の炎症が消えている。インターフェロンでもしたのか?」と
そして、再検査をさせて欲しいと言われたそうです。
碧い鼓動の水だけで約2週間。
以前私の店のお客様でも、C型肝炎のウイルスがなくなった・・・って。
ま、実際なくなったかどうかわかりませんが、病院で言われたのですからそうなのでしょう。
数えきれない数字になったということで、お客様に喜ばれたのです。
常識的には、たかが水で病気が治るわけがありませんから(薬事法上ではそういうことなのですね)
飲んだお水が、体の60兆個の身内を良い方向に導いてくれたのだと思っています。

今回さらに
私たちが目指し進もうとしている方向は間違っていないと確信したのです。
他店との差別化・・・ちゅうより真似できないでしょ、これは。
でも、この研究会は誰かが何かをしてくれることはありません。自分自身で、練習し研究し経験し・・・
それの積み重ねだけです。
ただ、一日も早くそうなれるようにと、仲間同士のサポートは素晴らしいものがありますね。

イヤイヤ、今回も楽しくそして真剣に学んだ研修会でした。
参加された先生方ありがとうございました。心から感謝です。

そうそう、沖縄の「知念城趾」でとても綺麗なチョウチョをみかけたのです。
採取して帰りたかったのですが無理でした。
帰って名前を調べたら「オオゴママダラ」と「ベニツマチョウ」とかで
鹿児島、沖縄あたりに生息しているとかでした。
「ベニツマチョウ」は貝毒と同じ成分の猛毒を持っているとかで・・・
貝毒では、ダイバーも刺されて死ぬくらいとありましたから
イヤァ〜〜採取しなくてよかったぁわ〜〜。
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